CFDは複雑な金融商品であり、レバレッジの影響により、短期間で資金を失うリスクが高くなります。損失を許容できる範囲の資金でのみ取引を行ってください。
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OANDA 日本のスプレッドと取引コスト

NYサーバーのベーシックコースは固定スプレッド、東京サーバーのMT5裁量プランは変動スプレッド — いずれも別途手数料はかかりません。

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最低入金額 最低入金額の設定なし ・ 個人のお客様は最大25:1(日本のFSAによる上限規制 — 取引金額の4%以上の証拠金が必要) ・ 評価 4.0/5

OANDA 日本では、NYサーバーのベーシックコースで固定スプレッド(例:USD/JPY 約0.4 pipsから)を、東京サーバーのMT5裁量プランで変動スプレッド(例:USD/JPY 約0.3〜0.5 pips)を提供しており、いずれも別途手数料は発生しません。

OANDA のコスト概要

銘柄別の参考スプレッド

金融商品NY ベーシック(固定)東京 MT5(変動)
USD/JPY0.4 pips0.3〜0.5 pips
EUR/USD0.5 pips0.5〜0.7 pips
EUR/JPY0.7 pips0.4〜1.2 pips
GBP/JPY1.4 pips0.9〜2.1 pips

OANDA 日本では、2つの価格モデルを並行して提供しています。NYサーバーのベーシックコースの固定スプレッドと、東京サーバーのMT5裁量プランにおける流動性に連動した変動スプレッドです。

よくある質問

OANDA 日本では手数料がかかりますか?
いいえ — NYベーシックコースと東京裁量プランのいずれも、取引コストはスプレッドに含まれており、取引ごとの別途手数料は発生しません。
OANDA 日本のどのコースがよりスプレッドが狭いですか?
通貨ペアや市場環境によって異なります。ボラティリティや時間帯によって、NYベーシックの固定スプレッドが有利な場合もあれば、東京MT5の変動スプレッドが有利な場合もあります。

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